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2013年12月

2013年12月19日 (木)

2014年1月例会

2014年の幕開けの例会は、
17年ぶりの無名塾公演ですnote
作品は、シェイクスピアの代表作
ロミオとジュリエットです

2  

★日程★
1月24日(金)18:30~
1月25日(土)13:30~

★会場★
高知市文化プラザ・かるぽーと

★STAFF-スタッフ★
作/W・シェイクスピア
翻訳/小田島雄志
演出/高瀬久男
音楽/島次郎    照明/沢田祐二
効果/八幡泰彦  衣装/宮本宣子
擬闘/森岡隆見  振付/新海絵理子
舞台監督/泉智幸  舞台統括/林清人  

★CAST-出演者★
ロレンス神父/仲代達矢
ロミオ/進藤健太郎
ジュリエット/松浦唯

ベンヴォーリオ/鎌倉太郎   他
(鎌倉さんは、高知出身です)

★ものがたり★
 舞台はイタリア、14世紀のヴェローナ ――。
 いずれ劣らぬ名家のモンタギュー家とキャピュレット家は、先祖代々犬猿の仲で、血に染まった諍いは絶えることがない。
 ところがモンタギュー家の一人息子、ロミオは、ある晩、キャピュレット家の仮面舞踏会に潜り込み、あろうことかキャピュレット家の一人娘、ジュリエットと恋に落ちてしまう。若い二人は燃え上がる恋心の導くまま、修道士ロレンスのもとで内緒に結婚の誓いを交わすが、その直後、不運にも両家の争いに巻き込まれたロミオがキャピュレット夫人の甥、ティボルトを殺してしまうことに・・・。
 殺人の罪によりロミオは追放を言い渡され、絶望するジュリエットに両親は、ヴェローナ大公の親戚、パリスとの結婚を強要する。
 進退窮まったジュリエットはロレンス神父に助けを求め、神父はジュリエットがロミオと結ばれるための秘策を授ける。それは仮死の薬による命懸けの方法だった ――。
(公演パンフレットより)

★高知市民劇場★
高知市民劇場は、会員制・サークル制の演劇鑑賞会です。
会員が、継続して観続けることによって市民劇場は成り立っています。
チケット売りはしていませんので、「この作品だけ観る」という観劇はできません。
会員になるには、3名以上のサークル(グループ)を作って入会するか、今あるサークルに1名から入るか、の2通りの方法があります。
お知り合いがいない場合は、ご近所のサークルを紹介することもできますので、一度高知市民劇場の事務局にお問い合わせください。

★事務局★
高知市鷹匠町1-1-3国沢ビル2階
telephone088‐823‐2715
開局/(火)~(金)10:30~18:30、(土)~17:00

shineshineshine皆さんの入会をお待ちしていますshineshineshine

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